三度のメシより立ち読みが
3日にいっぺんは立ち読み、週イチ水泳、自転車とジョギングも少々、でも本当はクルマ好き(しかし封印中)

お弁当 どこがイイ?〜コンビニ編〜
〜お弁当どこがイイ?〜
最終回はコンビニ編。

コンビニの方は選択として
・セブンイレブン
・サークルK
・ミニストップ
・ファミリーマート
・ローソン
・デイリーヤマザキ
で購入。ココストアは近所になかった・・・

・・・うーん、こちらは本当に同じだ。
500円オーバーだと各ブランドいろいろとオリジナリティあふれる感じがするが、400円近辺だと平凡、というか代わり映えしない。

さてどこがいいかというと、
やはり何処でも同じ。

にしても、
「のり弁」って、
何処で買ってもおかずが「白身フライとちくわ」のコンビが必ず入っているのは何故だろう?
誰か教えて。
演劇の昼間
・・・というわけで、
碧南の碧南市芸術文化ホールに
友人K嬢が登場する「朗読と演劇の夕べ」を観にいった。

が、前半の朗読のほうは寝てました。はっきり言って。ごめんなさい。

でも、K嬢の出演する演劇のほうは・・・

面白かった。
こういっちゃあなんだが意外だった。
ストーリーはなんとも説明しにくいが、まぁ、下町の色恋沙汰を演劇にしたものだ(ちっとも説明になってないな)。

ああいうのは素人に毛の生えたくらいの・・・・と思っていたがそんなこともなく(そういう人もいるが)セミプロクラスの人(主役の人なんかまさにそう)もいて、
構成、演出なども結構面白い。

ちょっと見直した。500円でこのクォリティなら大いにアリですな。

ま、自分でそういうところに入ってみようとは露ほどにも思わないけど、見るのはアリだ。ホント。
お弁当 どこがイイ?〜近所のスーパー編 その2〜
お弁当はどこがイイ?のスーパー編、続き。

ハローフーズ。
ここは平凡。特に褒めるところもないが文句もない。

アオキスーパー。
意外といけます。味、量ともに400円クラスの弁当としてはいい感じ。

そしてピアゴ。
ここはボリュームはそこそこだが、おかずの種類が多くてイイ。
豊明の旧ユニーだったところのピアゴなので店が広すぎて弁当探すのが面倒だが・・・ま、これはバローも同じか。

というわけで「(400円くらいの)お弁当どこがイイ? 〜スーパー編〜」、あえて順位をつけると

1位:ピアゴ
2位:バロー
3位:アオキスーパー
4位:Aコープ
5位:ハローフーズ
6位:ヤマダイ

こんな感じ。各店1回しか買ってないし、他の価格帯などのものは試してないのでえらそうなことはいえないが・・・
ま、ボリュームならバロー、食材の彩りならピアゴが好みだな・・・
ヤマダイはご飯がイマイチだったのが点を下げた。
野菜とかはいいのになぁ・・・

次回はコンビニ弁当にも順位をつけようかな、と。
そういえば献血してないな
献血センターからはがきが届いた。
「年末は“血が足りない”ので献血してくださいよ」と。

そういえばト○タへの出向でつぶれている習慣(?)に献血もあったのを思い出した。

でも・・・ムリ。
最近土日が何やかやでつぶれるし、献血の条件が満たせないのだ。

献血の条件(?)は結構厳しくて

・3日以内の服薬、歯科治療はダメ
・輸血経験があるのもダメ

第一最近イマイチ健康に自信がもてない、というのもある。

「英国に渡航経験があるとダメ」とかまったく持ってウルサイ。歯科治療だって、「ちょっと歯の状態をチェックした」だけでもいけないのだ。

ま、2月末(これで出向は終わる予定)までおとなしくしておくか。
年内には100回の大台に達するかと思ったがそれも来年以降にお預けということで。
気をつけよ、と
勤務明けの早朝3時過ぎ。
仕事帰り、駐車場から走り出して4、5分といったところ。

ある交差点を右折。そこから500mほどは直線(少し上り)となる。
アクセルを踏み込み・・・

と、ちょっと(300m位か?)先の信号が・・・青だ。

半分寝ぼけていた俺の目に映ったのはちょうどその交差点を過ぎようとするクルマ(多分カローラランクス)。

と、横からクルマが!!!

当然衝突。

「あーあ。ありゃ横のクルマ(多分RAV4)が信号無視、か」

現場に到着。
すぐに警察にTEL。
運転手は双方無傷。一安心。
だが直進側のランクスは大破。突っ込んできたRAV4も。

あらららららららららら。
お気の毒。

・・・なんて思っていたらどこからかオヤジが「急いでるんだよ!ボケッとしてないで早くクルマどかせよ!!!」
と怒っていた。

そりゃごもっとも。
でもさぁ、当人は動転してるんだからそこで怒鳴ったって無駄、というか余計にあせらすことになるでしょ。んなこともわからんのかねあのオヤジは。
邪魔だと思ったらどかすの位手伝ったらどうだよ。馬鹿みたいにがなりたてやがって。

ったくアホな親父だ。ああいう品のない(とは意味合いがちと違う気もするが)奴は大嫌いだ。少しはお互い様だと思え。

なんて思いながら車をどかすの手伝ったり、発炎筒焚いたり・・・
しばらくその場にいたがとりあえずもうやることがなくなった(警察来ないし・・・)ので引き上げたが・・・

にしても、気をつけよ。自分だっていつ遭遇するかもわからんしね。

あ、とりあえず怒鳴っていたあのクソオヤジと、現場を去ろうとする俺に幅寄せ食らわしたアルファード野郎には忘れずに呪いをかけておきました。